1972年、「着るメガネ」をコンセプトとして
日本初のファッションアイウェアブランドとして生まれた「EYEVAN(アイヴァン)」。
創業者の山本哲司が世界中から収集したアンティークアイウェアをデザインソースに、
デザインチームが美意識と感性を加え、熟練職人によるハンドメイドで仕上げられた美しいアイウェアは、
ジャパンメイドの確かなクオリティとともにメガネをファッションとして楽しむという新たな潮流を作り出しました。
その後ブランドは一時休止しましたが、これまでに培ってきた数多の経験と実績を活かし、
日本のマイスターたちの手による最新技術と新たな装いをまとい、2018年より復活しました。